いわゆる裏的な
Posted by 瑞肴 - 2009.09.03,Thu
私はなにか一つ、書きたいテーマやらシーンがあって、それを生み出すというか形にする為に一つの作品を書くもんなのですが あ、エロはちょっと違うかもあれはただエロスをかきたい えーと、つまり、テーマをいっこ決めないと、逆に、書き出せないというか。テーマが二個に増えると冗長になるというか。
昨日アップしたアレもちょっとテーマが入り混じったよーな。
鈴木のネタだけでひとつ書けたかなーとか。
酔っ払いのまま、つらつらとアレについて少しだけ書きます。
あれのテーマは題名通りで、そこに在ること、…によって、変わるすべての事象、です。
アカギと鷲巣様の戦いがあったから変化してしまった鈴木。彼はもう常人とは僅かに違った感覚でしか生きられない。まあ、鷲巣様とアカギに関わることでしか、その感覚は発揮されませんけど。
後遺症って言い方が我ながらちょっと気に入ってます。
余談ですが、安岡さんはこういう後遺症無いと思ってます。
安岡さんが生き汚いから。彼はどこまでも人間で、鷲巣様の大嫌いな「にんげん」で、だからこその「能力」を持っている。「わすれること」「めをそらすこと」。自分が生きていくのに負荷となる記憶や事象へと、その能力を発揮できる。
鷲巣様は見抜いてるから未だに安岡さんを塵だと言う。鷲巣様は「逃げ」を許さない人っぽいので。(だから恐怖から「逃げ」ようとした鷲巣麻雀時は「狂ってる」状態だ、という)
えー
で、アカギは鷲巣邸には異物だと。
あそこは王の住処だから。あそこに居て違和感がないのは、主たる王と、王の所有物たる使用人だけですから。
鷲巣様の何かがアカギに絡んで、やっと、アカギからの違和感は消える、と。
アカギの違和感を取り除けるのは鷲巣様だけだし、鷲巣様にそれをさせられるのもアカギだけなんだよという。
なんかそんな
アカギ羨ましいなこんにゃろ…みたいな…
結局ソコに落ち着くのか。
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