いわゆる裏的な
Posted by 瑞肴 - 2010.09.09,Thu
さ、深夜のテンションで書きたいことを書き殴ります。
ゾルフとか俳優パロとかむこうぶちに関する色々と。
ゾルフとか俳優パロとかむこうぶちに関する色々と。
ゾルフが可愛くて呼吸するのが辛い。
本当に。
ほんとうに。
プライドに喰われて、そのあと、もうほんとすみませんなドリー夢としては、セリムの影の中でひっそりと、怨嗟と一緒に残ってて、ゾルフの最期をエドに聞いて知ったマイルズさんがセリムの様子を見に来たら(色々忙しくてもう5歳くらいになってる)、庭の木陰で昼寝とかしてて、そっと起こさないように見下ろしていたら影が足首に絡んで、驚いてるあいだに頭に直接声が響いて、「キンブリー…!!」みたいな。
そして時々、「キンブリーに」会いに来るマイルズさん。
他愛ないことを少し喋って、別れる。それだけ。
触れたいと思っても、ゾルフにまだ触れられるような何かがあるのかもわからない。わからない上に、会話すると嬉しそうなくせに、手を伸ばそうとするとまったく拒絶される。
セリムが育って、マイルズさんも歳食って、段々会える機会が減って、そのうちマイルズさんが普通に死んで、そこに迎えにくるゾルフ。
「…一緒にいきませんか?」
言われて、そのために、あんな所でずっと「いた」のかと気付くマイルズさん。馬鹿だ、貴様は馬鹿だ、本当に馬鹿だな、っつって、やっとゾルフを抱き締められて、折れるくらい抱き締めるマイルズさん。ゾルフは嬉しそうなだけで、もう後は黄泉路をいくだけなんだけど、いままで見たことも感じたこともないくらい嬉しそうで、抱き締める腕を離すことも出来ないマイルズさん。
うん、わし、乙女クールなゾルフが好きだ。
アカギ俳優パロ。
罪悪感に鬱々とする鷲巣さん。
19歳の子供の人生を、自分が滅茶苦茶にするんだという自覚がある鷲巣さん。
自分はアカギに関わらずに、「先輩」として見守って、アカギの気持ちに気付かないフリをして、上手く仕事の先輩後輩という仲を続けて、可愛い子供の光ある未来を見守る、という役を演じられればよかったと後悔する鷲巣さん。
罪を背負うつもりはあるけど、自分が愛したこと愛されたことで、アカギが人生の大部分を自分に奪われることが分かってるから、自分が罪を背負ったところで何の贖罪になるわけでもないと理解してるから、本当は早く死んじゃっても良いと思ってる鷲巣さん。出来れば、自分も幸せになりたいし、幸せなまま死にたいけど、それは我が儘だなあとか思ってる。
強い人なんですが、後悔に似た感情はずっとあると思います。
パラレル日蔭×江崎
江戸時代でGO!!!!!!!
日蔭さんは当然のように貧乏浪人でwww
傘張りとか、こまこましたことで日銭を稼ぎます。
江崎さんは島帰りとか?とにかく罪人で、シャバに戻ってきたところを絡まれて、怪我してたところを日蔭さんに拾われて世話をされるという。
2人の人生に賭博があまり絡んでないので、平和な感じ。
怪我が治ったところで、お世話になりました、って、私これくらいしかお礼出来ないので、って日蔭さんに、よっこらせっくs…ではなく、よっこらせと乗っかる江崎さん。日蔭さん、混乱状態のまま、かっちりお礼されてスッキリしたりして(ひかえざですよ。ひかえざです)。
でも朝起きたら江崎さん居なくて 「面倒みてくださってありがとうございました」 みたいな書置きだけあって、ふざけんな馬鹿絶対探し出すぞこの野郎、ってなる。
江崎さんはどっか遊郭とか、そういう地域で用心棒的な仕事をやってるわけですが、本当にたまたまそれに遭遇した日蔭さんが、無理矢理家に連れて帰るという。
「どうして怒ってるんですか? 私なにか気に障ることをしましたか?」とかね。
「違うだろう…! 貴様は知らんが、俺は…何とも思ってない相手と寝たりしないっ!! いいから貴様はうちで寝泊りしていろ…!!」みたいなね。
ほんと日蔭さんは一旦デレるとテンプレなツンデレで困ります。
まあそうやって、徐々に江崎さんも生活になれていって、イチャイチャし始める2人。貧乏なので、一匹の魚を表と裏とで半分こして食べる2人。
この場合は後堂さんは同心とかそんなんで。
アニメ一期ゾルフとアーチャーと強欲様がバタバタしてればいい。
ゾルフはアーチャーは気に入ってるし、強欲様のことも好き。
「面倒、みてくださるンでしょう?」みたいな。
グリードさんには割と従順だったくせに、アーチャーには本当に女王さま。
支配される楽しみを味わってたんだと思うます。女王さまは、通常モード、ですよね。
どっちも我が儘だけどね。
朝からホットドックとか食べてるだけで、信じられないそんなものを朝から?有り得ないですね。的な、そこまでいわんでも、的な目で見られる。
グリードさんもアーチャーもゾルフを独占したいけど、ゾルフは3人(もしくはこれから気に入る人も込み)で、我が儘いったりセックスしたり裏切ったりしていけたら愉しいでしょうねぇ~とか思ってる。
猫に生まれ変わったゾルフとかね。
マイルズさんのとこにのこのこやってきて、気付いたマイルズさんが 「!?!!!?!?!?」 ってなって。
「愛してください、可愛がってください」
「私の手には、月も太陽もありませんから」とかね。
でもそれが自嘲で、ゾルフはちっとも嬉しそうじゃなくて、ああこれはゾルフ・J・キンブリーなんだ、と悲しく理解するマイルズさん。
人間と異物は解りあえない。それに異物は別に人間になりたいわけでもない。だけど人間である其れが大切になったけど、理解する為に自分が人間になることは出来ない。人間も、自分が異物になるつもりは無い。
どうやったら日蔭さんを格好よくかけるか何と無くわかった気がします。
というかこの人、雀士なんだから麻雀を絡めたら良かったのですね。
麻雀打ってるときと、麻雀絡みの日蔭さんは結構格好よいはず。
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