いわゆる裏的な
Posted by 瑞肴 - 2009.02.19,Thu
ぶっちゃけ、ねむい。
だが諦めない…。
あきらめたらそこでしあいしゅうry Zzzzzzz
はっ
予定とは違うものになるけど、書いちゃうー。
うちのアカギがえれぇ悪役くさい件について。
「巌」
『・・・・・・・』
「おいで」
『・・・・・・・』
ふわりと、宙に浮いたまま、アカギの持ち霊は素直にアカギに寄り添い、膝の上に座る。
見上げてくる双眸に光は無い。ただ深い赤だけが沈んでいる。
アカギがじっと見下ろしていると、それでも”彼”は僅か不思議そうな顔をして、アカギの首へと両腕を回した。
「…クク、…”アンタ”は素直だな」
唇を重ねる。
冷たいような熱いような、不可思議な感覚の小さな舌がアカギの咥内へ滑り込んだ。
『・・・ッン、ム』
舌を絡めとり、吸い上げながら、露になっている内股を撫でる。
『ふ、ァ』
「…今だけだ…。直ぐに”鷲巣巌”を取り戻す。…それまでは、…”アンタ”を堪能するさ」
同じモノではあるけれど。
アカギが欲したのは、惚れ込んだのは、苛烈なまでの自我と矜持を誇りとする、頑なな鷲巣巌。
「これはこれなりに、良いモンだけどな」
『ヒャぅ!』
尻を鷲掴みに揉まれ、腰をくねらせる。
「…良い子だ、巌」
『ァ、…ぁ、……し げ、る…』
しげる。
唇が名を再度呼ぶと、アカギは青白い肌への愛撫へ没頭していった。
PR
Comments
Post a Comment
カレンダー
カテゴリー
最新コメント
[01/18 スーパーコピー バッグ 口コミ]
[01/16 スーパーコピーブランド財布N級品]
[11/06 シャネルスーパーコピー]
[10/20 ブランドバッグ・ブランド財布N級品販売通販]
[02/11 瑞肴]
最新トラックバック
プロフィール
ブログ内検索
最古記事
アクセス解析
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
Powered by "Samurai Factory"