いわゆる裏的な
Posted by 瑞肴 - 2009.02.24,Tue
そのとき瑞肴に電流走る。
電流走るのは心地好いんだぜ。脳内麻薬ときっと似ている。
じわっと脳の芯から痺れる。
そして強烈になんか書きたくなったり妄想したくなったりするんだよ。
ハァハァハァハァ。週半ば縛りとかなんとゆうドM(褒め言葉)
他称ドS、自称Mの不肖瑞肴全力で草葉の陰からおうえんする。
ワシズさまとイチャイチャしながら(19)と対峙して、(19)に対してドヤ顔というか余裕顔する神域は燃える。
神域は妖精、せかいでひとつだけのおはな論が圧倒的であろう中、しかして神域はオトナSであることを敢えて推すよ。普段はのらりくらりしてるんだけど、ふとした瞬間、気付けばドSになっているとかね。今まで対峙してた相手もびっくりですよ、ふわふわしたオッサンだと思ってたらいつの間にか目の前にドSという名の死神がいました、みたいな。
まあワシズさまはその落差というか、締めるときはキッチリ締める赤木さんが気に入ってるわけで。あ、でも普段ののらくらした赤木さんも嫌いじゃないっつーか、自分に対してこんな態度とって自分がイラッとこないのは赤木さんくらいなもんで、それは赤木さんの頭の回転が早くてワシズさまの好む会話速度とやりとりをこなせるからと、底に潜む獣を赤木さんが飼い慣らしてるからじゃないかにゃあとか。
これが鷲巣様だと「底が見え無すぎて気に食わない」というのが先にきそうなんですけども、ワシズさまは若いから、好奇心が先にたつのかもしんない。「おまえはなんだ」って、ちょっとワクワクドキドキしながら、他人に関わろうとするのはワシズさまだからこそ。
鷲巣様はねえ、自分が一番大事で、もう王になっちゃってるから、自分を見るだけでいいから他人のあれやこれやに利害以外では心が動かされないんだよ。
話が飛びますが、だから鷲キュアで神域と先に打ち解けたのはワシズさまだと思う。鷲巣様は好奇心より警戒が強いから。というかワシズさまは割りとオープンな性格をしておられるし、鷲巣様はほんっとに偏屈で自分大好きが一番にくるヒトなので、これは当然の帰結。
(19)はね、鷲巣様に言わせれば「狂人」ではあるけれど、向けてくるモノは どストレートだから、鷲巣様にはそれくらいの方が受け入れ易いのだとおも。
神域は(19)より大人だから、…あー、鷲巣様は、「大人」を信用してないのかもしれないなあ。(勿論子供も信用しているわけじゃないけども、比較して)
ずっとずっと長いこと「商売」してきて、だから「大人」は全部、信用など出来るはずもないモノという認識が染み付いてるのかもしれない。(19)は子供ではありませんが、一部未発達なところもあって(感情とか心とかね)、その、鷲巣様の認識する「大人」っぽくないところが、(19)が鷲巣様に少しずつでも警戒を解いてって貰えたきっかけなんじゃないかなあ。良かったね(19)、欠陥人間で。
まあワシズさまが打ち解けたら、流石の鷲巣様もワシズさまのことは信用はしてるので、ちこちこと神域と接触をもっていくんじゃないでしょかね。
なに言ってるんだ私は。
なにがいいたいかといえば神域も隠れドSだといいなという。でもそのSっぷりはわしずさまに対して向けられるってよりは、わしずさま以外のなにものかに意図的に(此処が(19)と違うところですよー)向けて欲しい。ああでもわしずさま突付いていぢめたりはして欲しい。
なんだ、なんで私こんなにしげるが好きなの。悔しい…っでも…(以下略)
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